☆書評☆『生まれる性別をまちがえた!(角川コミックス)』(小西真冬/KADOKAWA) 投稿日: 2017年3月22日 9:40 PM 清水銀嶺 コメント 書評記事を書きました。 微妙なテーマなので気をつけて書いたつもりですが、やはりネット上では「賛否両論」のようです。 自分の性のみならず自ら望んで生まれた人がいないのですから、生き方を選ぶことに「否」があるのは、私はオカシイと思いますけど。 関連記事【写真日記】とある晴れた日のランドマークタワー【SONY・α77愛用中】学校公開日に行ってきました。ガンダムEXPOその910月に読みたい新刊(2020年)8月に読みたい新刊(2017年)ルーターの設定は鬼門御殿場駅にて☆汽車ぽっぽ☆コミティア88の話 Tweet Check Pocket 📂投稿グループ 業務日誌