☆書評☆『先生、それって「量子」の仕業ですか?』(大関真之/小学館) 投稿日: 2017年3月22日 9:14 PM 清水銀嶺 コメント 書評記事を書きました。 藤子・F・不二雄先生の絵柄で、女忍者の量子(りょうこ)さんを見てみたいです。 過去の情報を元に、人や物を再現する装置は面白そうですが、自宅警備員を量産してしまうかも。 関連記事学級閉鎖【写真日記】鶯谷に「うぐいすだにミュージックホール」は実在しない:鶯谷駅【SONYα77を愛用中】五輪選手をどう育成?問われる日本企業の低予算花便り~ランタナ・コスモス・マリーゴールドなど「ググれカス」は、暴言だけど至言『けいおん!!』のオリジナルストラップ付き十六茶を買ってきたよ【書評】『正しいブスのほめ方 プレミアム』 (トキオ・ナレッジ/宝島社)ちょいと告知をば Tweet Check Pocket 📂投稿グループ 業務日誌