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10月オタク系情報
宣伝として利用して頂いて構いませんので、どうぞ書き込みをよろしくお願いします。
関東圏の催し物等には、取材を申し込みさせていただくかもしれません(⌒▽⌒)
なお、サイトの傾向と著しく合わない場合には削除させていただくこともありますので、予めご了承下さい。
また、スパム防止フィルタを設定しているため、特定の条件に抵触する書き込みは、すぐに反映されない事がありますが、内容に問題無いと確認できた情報は、順次掲載いたします。
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【コミックマーケット78】 ボーカロイド -初音ミク・鏡音リン・鏡音レン・巡音ルカ・KAITO-
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☆花便り~布袋葵(ほていあおい)☆
久しぶりの更新です(^-^;
布袋葵(ほていあおい)
熱帯アメリカ原産〜水葵科(みずあおいか)
別名〜布袋草(ほていそう)「ウォーターヒヤシンス」
お家で、咲いたよぉ(^^ゞ
紫色(むらさきいろ)のお花で、1日しか咲かないお花なの!?
何回か、育てましたが、お花は、初めて咲いたんです☆
お家にお篭りしてた、ご褒美??
皆様まだまだ暑い日が、続きますが体調管理気をつけてね(^_-)-☆

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【写真日記】第30回浅草サンバカーニバル
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トミカ博 in TOKYO ~40年ぶんの歴史が、ぜ~んぶわかる!~
8月20日(金)~8月29日(日)まで、幕張メッセにて『トミカ博』が開催された。
トミカは今年で40周年を迎え、累計販売台数5億3,800万台を超えたそうだ。
会場には初代トミカを始めとして、ゴールドやプラチナ製の特別版や、プラレールと組み合わせたレイアウトなとが展示されていて、親子連れはもちろん若いカップルなども来場し、興味深く見学していた。
やはり、自分が生まれた年や、遊んでいた時代のトミカ製品は懐かしさも相まって、蘇ってくる記憶があるのだろう。
年代別の展示には、子供よりも夢中になって、なかなか展示の前を離れない大人が多かった。
一方、子供たちに人気があるのは、ハイパーレスキューのシリーズのようで、製品が展示されているコーナーはもちろん、ステージショーに集まっていた。
会場内では他に、パトカーや消防車の立体イラストの前で写真を撮るコーナーや、有料でトミカを使ったビンゴや的当て、トミカのパーツを選んでオリジナル製品を組み立てるコーナーなどがあり、いずれのコーナーも30分以上待つ長蛇の列が出来ていた。
イベントの規模が大きくなるにつれて、待ち時間の子供たちのフォローを、そろそろ工夫する必要があると感じる。
そして順路の最後の物販コーナーでは、トミカやプラレール製品はもちろん、他社とコラボーとした服や日用品、菓子類などが目白押し。
特に、イベント記念商品は財布を手に、どれを買い、どれを諦めるか迷っている「大きなお友達」が見受けられた。
◆TAKARATOMY
◆幕張メッセ
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【訃報】 今 敏監督が逝去
享年46。
今監督の代表作に挙げられる『パーフェクトブルー』や『千年女優』(文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞)、『東京ゴッドファーザーズ』(東京国際アニメフェア2004アニメ映画部門最優秀作品賞)に『パプリカ』(ベネチア国際映画祭出品)と、そのいずれも個人的には好きな作品ではなかった。
好きな作品ではなかったが、「素晴らしい作品」だったことには間違いない。
ご本人は自身を、世間に合わせることの出来ないアウトローのように語っていたけれど、アニメーションの仕事ではレイアウトを担当することが多かったためか、その創作手法は手堅く、「もっとぶっ飛んだ物語にしてもいいのに」と思えるアイデアやシチュエーションをカッチリと自分の設定した枠の中に収め、絵的にも破綻することのない緻密な描写で表現していた。
その系譜は、漫画家の大友克洋のスタイルを受け継いでいると云えるだろう。
実際、大友克洋のアシスタントも経験しており、大友克洋監修のアニメ映画『MEMORIES -彼女の想いで-』にも参加していた。
だからこそ、国外での評価が高かったのではないかと思える。
そんな今監督は、もうすぐ「今 敏」というジャンルを確立するはずだった。
これまでの作品は、続けて観ると、そろそろ「マンネリ」と言われるような流れの中にあったと思う。
しかし、新作として製作に入っていた『夢見る機械』でもまた「いつもの」と言われるならば、それはもう紛れもなく「今 敏監督にしか出来ない」作品であり、今監督自身が一つのジャンルとして存在感を示しただろう。
それを目前にして病魔に連れ去られてしまったことが、本当に残念でならない。
なによりも、ご本人の無念は察するに余りある。
今 敏監督の、ご冥福をお祈りする。
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【絵日記】猫とお姉さん:ふと思うところありまして
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江ノ電が始まっていた -公式擬人化-
2010年20日(金)~22日(日)に東京ビッグサイトで催された『第11回 鉄道模型コンベンション』に、『江ノ電』の名称で親しまれている、『江ノ島電気鉄道』が出展していた。
そしてブースには、女の子のイラストが。
ついに江ノ電も「始まった」のか?
イラストの女の子は江ノ電を擬人化したキャラクターで、事業部観光課の岡さんのお話によると、今年の春に江ノ電の全線開通100周年を記念したグッズとして江ノ電オリジナルの『アイクレバーカード』を発売するにあたり、その『アイクレバーカード』の機能を分かりやすく説明するのに漫画を用いることを考え、擬人化したキャラクターを企画したそうだ。
確かに『アイクレバーカード』を文章で、「SuicaやPASMOといったICカードを2枚以上、同じ定期入れや財布などに入れている場合の誤作動を防ぐ」と説明しても、イマイチ使用する状況を思い描いてもらいにくいだろう。
それこそ「漫画で解説」は、日本の文化である。
そして、そのキャラクターのデザインを行なったのは、おかもとみきさん。
ご本人は、このキャラクターにも似た可愛らしい方。
モノトーン調の優しい緑色を基調としたセーラー服のデザインが良い雰囲気である一方、ギャグ調の時の表情がまたイイ味を出している。
次の起用の企画では、さらにキャラクターを活かした作品を観てみたい。
このキャラクターが話題になったら、いずれフィギュアなどのオリジナルグッズが出るかも?
▼アイクレバーカードとプラレール
◆江ノ島電気鉄道
◆アイクレバーカードの案内
◆江ノ電グッズオンラインショップ
(アイクレバーカードの通信販売は、現在行なっていません。取扱店にてお求めください。)
▼続きを読む
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☆ハムリンズたいそう☆ありがとうのうた☆
みなさまおげんきですか(^O^)/
たいそう~ハムリングたいそう
うた~ありがとうのうた
みんなおどれたかな!?
みなさまげんきよくあそんでね(^_-)---☆
またじかいをおたのしみにね(=^ー^)ノ彡☆゜・。・゜★バイバイ
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☆はなみずき☆
恋空・涙そうそうに告ぐ映画、はなみずき~この花もぽぅは、好きです~懐かしい思い出の曲でも(≧∇≦)ノ ハーイ♪
予告編が、あったので、歌と一緒にどうぞ
まだまだ、お出掛けできないぽぅの変わりに観にいかれた方、感想おまちしております≦(._.)≧ ペコ
暑い日が、続きますが、引き続き体調管理気をつけてね(^_-)---☆
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