iPhone、Androidだけじゃない。 スマートフォン、パソコンの新勢力に注目!

By 泉都市, 2011年7月26日

ついに降り立った未来のパソコン環境――「OS X Lion」に迫る
ITmedia

待望のMac最新OS、「Lion」がついに登場した。
Mac OSXの最初のバージョンが出たのが2001年、それからちょうど10年目のLionは、これから先10年に渡ってPCの在り方を左右する、分岐点的なOSになると言っても過言ではないだろう。
パソコンソフトメーカー、アーク情報システム「夏のPCメンテナンス促進キャンペーン」を7/25(月)より実施
CNET Japan

株式会社 アーク情報システム(本社 東京都千代田区、代表取締役社長 碇 邦一)は、夏休みやサマータイムなどによる普段にはない空き時間を活用してPCのメンテナンスをユーザーに奨励する「夏のPCメンテナンス促進キャンペーン」を実施します。期間は、本日(7月25日)より7月31日までの7日間となります。
パソコンに接続したプリンターを共有編
日経パソコン

無線LAN機能を搭載していないプリンターも一工夫すれば、ネットワークに接続できる。ネットにつながっているパソコンに接続して、共有設定すれば、無線LAN接続したパソコンからも利用できるのだ。
ただし、無線LAN対応のプリンターと違って、いくつか制限があるので気を付けよう。まず、パソコンのネットワーク機能を利用するため、パソコンを起動していないと、プリンターは使用できない。それから、無線LANにつながったパソコンとプリンターが直接通信するわけではないので、プリンターのインクの状況は確認できないし、複合機の場合はスキャナーを使うことはできない。
iPhone、Androidだけじゃない。 スマートフォン、パソコンの新勢力に注目!
GQ JAPAN

仕事とライフスタイルに直接変化をもたらすデジタルデバイスで、今年注目すべき代表的なモノはこの3つだろう。
まずは、マイクロソフトの「Windows Phone7」。
この秋に登場予定の「ソニータブレット」はひとつの試金石となる。
最後に「ChromeBook」。GoogleのウェブブラウザChromeがそのままOSになったようなパソコンで、ファイルアクセスやデータ処理はすべてブラウザで行うのが基本的思想。
話題の新OS搭載ノートパソコン『Google Chromebook』を個人輸入してみた
ガジェット通信

残念ながら日本ではまだ発売されていませんが、どうしても欲しい場合、アメリカの通販(Amazon.comなど)で購入し、日本に発送してもらう必要があります。ただ、米Amazonの場合、Chromebookはアメリカ国内しか発送先に指定できません。
アメリカ国内に知り合いがいれば、その住所に送ってもらい、日本に転送してもらうという手段がとれますが、海外に知人がいる人はそれほど多くはないと思います。そんな時は転送サービスを利用すれば、日本へ商品を転送してくれます。
フロントライン、USBメモリー対応したWindowsパソコン修復ソフト
nikkei BPnet

フロントラインは、Windowsパソコン修復ソフト「修復・パソコン復活 2 PRO」を2011年8月12日発売する。起動しなくなったWindowsを正常な状態に復元し、ファイルやフォルダーをデータ転送するためのソフトの新版で、起動用のUSBメモリーを作成可能になった。希望小売価格は、パッケージ版が4830円。ダウンロード版が3990円。
WindowsロゴでAndroidスマートフォンをWindowsパソコン風にしてみよう!
Ameba News

たWindows 7風のホームアプリ「Android Seven Free-Launcher」には、壁紙が用意されていない。せっかくWindowsパソコン風に操作できるが、やはり壁紙もナイスでクールなWindowsロゴが欲しい!と言った方のために、ライブ壁紙や壁紙アプリを4種類紹介する。

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