メモリー不足のパソコンを叩き壊したい

By 泉都市, 2011年1月28日

10:24
お客様所有の無線ルーターで接続しようとしたら、断続的に回線が途切れる。
PPPoEからDHCPに変更したのが関係したのかとも思ったが、以前も途切れることはあった模様。
ファームウェアのアップデートをしてもダメ。
高速回線契約で、どのみち対応していないので買い替えを勧めたら応じて頂けた。
11:07
お客様宅に到着したところで、営業さんから電話でキャンセルの要請。
何か工事でトラブルがあった模様。
さすがに、到着しててキャンセルか適わないので、出張費だけは頂くことに。
でも、お客様の息子さんが同業者だそうで、別にボクを呼ぶ必要も無かったみたい(‥;)
11:14
プロバイダーから緊急要請。
それも2件も。
また営業さんが、予約を忘れていたのかしらん。
仕事が増えるのは嬉しいけれど、安請け合いもできないので現場の住所を確認。
通常の移動スケジュールで、駆けつけられそうなので請け負うことに。
14:26
プロバイダからの緊急要請で出動したのに、工事が終わってなかった。
仕方ない面もあるけど、後の予約もあるから、あんまり待てない。
そして、工事が終わるのを待っていたのに、工事担当の人、終わっても教えてくれなかった……。
設定に必要な書類も、お客様に渡してないし。これで、次の訪問が大幅に遅れることに。
19:53
さらに間の悪いことに、移動中に以前に訪問したお客様から「電話が欲しい」とプロバイダに連絡があったとか。
でも電話してみたら、単に「訪問したことがある」ということで連絡を求められたものの、内容は営業さんのミスが発端のモノでボクには対応のしようがない。
取り次いだプロバイダのサポセンの中の人も、「営業部の問題だから、この件は関わらなくていいと思いますよ」と言われた。
ううん、ありがたいけど、そもそも取り次がないで欲しかった。
おそらくお客様は、内容を伝えずに「連絡が欲しい」としか言わなかったんだろうな。
19:58
そして遅れる次の訪問先には、何度電話しても出ない。
後で分かったのは、プロバイダの変更で電話番号も変わったらしい。
その番号をプロバイダが教えておいてくれなかった。
なのに、家が見つからなくて焦る焦る。
現地は長屋だったため、部屋番号が無く、部屋番号が無いため「一戸建」と情報登録されていた。
せめて備考欄に「長屋」って書いておいてよ(-。-;)
20:01
でもって、遅れて到着した現場のPCはメモリー不足なのにノートンが入っていて、激重だった。
次の現場へも、お詫びの電話。
20:10
お詫びの電話をしたお客様宅のPCも、これまたメモリー不足のXPだった。
………秋葉原に、食器を割らせてくれるカフェができたそうだけど、どっかにメモリー不足のPCを叩き壊させてくれるショップは無いかしら。

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