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『コミックマーケット78』が開催
『コミックマーケット78』が、東京ビッグサイトで開催された。
初日となった13日(金)だけで約17万人が来場し、最終日の15日(日)までには延べ50万人を越えるだろうと予想されている。
漫画愛好家によって数百人規模で始まったこのイベントも年々参加人数が増え、近年ではネットや、それこそ漫画やライトノベルなどの作品で興味を持ち参加する「初心者」も増加傾向にあるようだ。
入場料は無料で、会場内の配置や注意書き、参加サークルの一覧に、前回参加した人達による一コマ漫画形式のマンガレポートなどの載ったカタログ(領布価格2,000)の購入は任意であるが、自分自身が愉しむためにも、コミケが無事に最終日を迎えるためにも購入するべきだろう。
特に、エスカレーターでは歩かずに立ち止まる、カメラによる撮影は所定の場所以外では原則禁止、迷子放送などの取り扱いは無いなど、普段の生活や他のイベントとは異なるルールがあり、「お客を呼ぶイベント」ではなく「スタッフから作品の売り手と買い手、ただ観に来た人も含めて全員が参加者」だという意識を持たないと、旧来からの参加者からは白い目で見られ、アナタがトラブルを起こしてそれが中止の原因になろうものなら、すさまじい非難に晒されることになるのは確実だ。
一方、とかくパロディ作品やエロ作品が注目されがちなコミケだが、お目当てのジャンルを訪れたならば、同時にカタログに頼らずに見て回ることも勧めたい。
なにしろ、「無いジャンルは無い」と云われ、主催者である準備会も「法に触れない限り受け入れる」という姿勢であるため、「チョッ、世の中にそんなものの需要が?」と思うような意外な作品に出逢うことができるかもしれない。
◆コミックマーケット公式サイト
◆東京ビッグサイト
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☆のりたいでんしゃはしるきかんしゃ・さんまいのおふだ☆
うた~のりたいでんしゃはしるきかんしゃ
おはなし~さんまいのおふだ
おぼえられたかな? またじかいをおたのしみにね
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【写真日記】『ガンダムスーパーエキスポ東京2010』に行って来た!
昨年がTVアニメ『機動戦士ガンダム』放映開始30周年なら、今年は"ガンプラ発売"30周年!
1980年に発売開始されたガンダムのプラモデルたち。その歴史を振り返り、そしてその未来を見つめるガンプラゾーンをメインに据え、また『模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG』や『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)第2巻』の映像も上映。
勿論、会場限定オリジナルグッズも多数。大変見応えのあるイベントでした。
毎度の如く、お客さんに混じってアレコレ撮影してきたのでどうぞ。

まずは、東京ドームシティプリズムホールの入り口を抜けると、ドーンと出迎えてくれる大きなパネル。
このガンダム、かなりの美形ですね。
最初のブースは【Growing Up 進化するガンプラ】と題し、1980年発売の初代モデルから、最新モデルまで、進化の鍵となるガンプラの展示や、ガンプラの産地「バンダイホビーセンター」の紹介も。


最初に並んでいたのは、歴代のRX-78-2ガンダムのプラモたち。
懐かしの元祖1/144サイズ(左)に1/100サイズ(右)。えぇ、小生も1/100を買いましたよ。合体ギミックに萌え!

1/144ガンダムのパッケージアートも大きく展示。


こんなのもありましたねぇ、内部メカニックを表現した1/72メカニックガンダム(左)と、本編の名場面を再現したディオラマモデル1/250情景模型シリーズ(右・画像は『ランバ・ラル特攻』)情景内の左奥にある小さなザクとグフは、あくまで遠近法を表した物ゆえ誤解無きよう。
意外とガンタンクの造型が良好ですな。

こちらは『プラモ狂四郎』を代表するオリジナルMSパーフェクトガンダムと、MSVシリーズを代表するMSの一つ、ジョニー・ライデン専用MS-06R-2高機動型ザクII後期型(当時はこれを単にザクIIと呼んでいたかと)
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『ヒーロー参上』 in 埼玉県立歴史と民俗の博物館
『埼玉県立歴史と民俗の博物館』の特別展示室では、企画展として『ヒーロー参上』と題した催し物を行っている。
内容は博物館らしく、源義経といった歴史上のヒーローたちの錦絵や屏風絵をコーナーの初めに展示し、明治期の庶民のヒーローであった大相撲の力士たちの絵を経て、昭和時代のテレビ番組でのヒーロー『月光仮面』や『怪傑ハリマオ』、『レッドバロン』『光速エスパー』『シルバー仮面』などの写真パネルやフィギュアが展示されている。
展示数は決して多くないが、実際の撮影に使われた『月光仮面』のサングラスが、唯一残った当時の貴重な衣装の一部として特別展示室の中心に置かれており、これは必見であろう。
また、作品解説の中で「勧善懲悪」という言葉について触れられているのだが、この言葉を誤解していることに今更ながらに気付かされた。
よく「勧善懲悪」の前には枕詞のように「単純な」と付けられ、子供騙しでないとされる作品を持ち上げるために、否定的に用いられる。
しかし、よくよく字面を見れば、「善を勧めて、悪を懲らしめる」という、極めてストイックかつ実行するには難しい意味を含んでいる。
自己を絶対的な善とはせず、悪を一方的に倒すというのとは意味合いが違うのだ。
『月光仮面』の原作者でもある川内康範は、生前に「ヒーローは“正義”そのものではなく、あくまで“正義の味方”である」というような意味のことを語っていたとされる。
とすると、テレビ黎明期から現代に至るまで、単純に善と悪の戦いを描いた作品の方が、むしろ思い浮かべるのが難しく、展示された作品はどれも、まさしく「勧善懲悪」で決して子供騙しの作品では無かったように思える。
なお、特別展示室の脇では、日替わりで幾つかの作品を19インチのテレビで鑑賞することが出来る。
あえて大きなスクリーンではなく、自分の家の個室でもなく、街頭テレビの気分で観てみるのも良いだろう。
この企画展は、8月31日(火)まで(月曜日休館)の、9時~17時 (入館は16時30分まで)。一般400円、高校・大学生200円、中学生以下と65歳以上は無料。
◆埼玉県立歴史と民俗の博物館
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☆さるかにがっせん・はたらくクルマ☆
おはなし~さるかにがっせん
うた~はたらくクルマ
おぼえ、られるかなぁ?
おぼえられたかな?またじかいをおたのしみにね
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残暑お見舞い申し上げます
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☆にほん昔ばなし☆
きょうは、にほんむかしばなしのうたとおはなし1つ
うたやおはなしおぼえられるかな?
皆様夏休みの間にどのくらいうたやおはなしおぼえられるかな?またじかいをおたのしみにね
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【ピンク】 NEC PC-LL750BS1BP (ノートパソコン)
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流星群~☆
もうすぐ、ペルセウス流星群がありますね~
二日後の12日~13日未明にかけてが、ピークだそうで一時間50個くらい?
流星が落ちるそうです。
晴れたら、楽しみですが台風が列島に近づくとの事。
どうなんだろうか?
と、思います。
話は変わりまして、今から9年くらい前の2001年当時のしし座流星群~
11月だったと思いますが、あれは、流星群の当たり年でした。
まるで、降るような雨のごとく次々と天の四方八方に流星群が。
火球を伴い落ちるのが印象的で一生忘れることはありません。
天気もよくて、ずっと明け方まで見てました。
わざわざ、それを見る為に田舎の実家に帰ったくらい?
当時、今の旦那と一緒~大声で叫んでたように思います。
「すご~い!」
「キャー、キャー見てみて?」などと。
富士の麓で、とっても綺麗でした。
今回のペルセウス流星群も当たりだと噂されてますが、やはり天候にもよるようです。
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☆こどものうた☆
なつやすみたのしんでいますか?
うたとべんきょうのおてつだいになるかな?
ぽぅは、ちいさいころカセットで、きいてました
みんなは、きにいってくれたかしら?おとうさん・おかあさんは、なつかしいかしら?
なつやすみのあいだは、こどものうたや、おはなしのこうしんよていです。
みなさま、たいちょうかんり・はやね・はやおき
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