![]() |
HOME
☆食費の節約に☆
寒い日が続いてますが、インフルエンザなど引かれていませんか!?
日々の節約のうちの食費の参考になればいかがですか!?
皆様も引き続き手洗いうがい・インフルエンザ予防きをつけてね(^_-)---☆
※この記事はいかがでしたか?(★1つ=悪い、★5つ=良い) この記事の平均評価: 未評価 (0人)
▲
powerd by もしパーツ
HOME
大分女児行方不明事件、母親を逮捕…。
記事書こうとして、ウインドーを移動させようとして動かしてたら画面の左側や右側にピッタリくっついた~ウインドウズ7のエアロスナップという機能なのね、(^_^;)
いろいろ、大変だ。
話は変わり、例の大分女児行方不明事件…やはり、犯人は母親だったんだ。
なんとなく最初から、そう思ってたのよね、マジ…に。
だって、子育ては大変なことだらけだもの。
障害など持った子供の親は…、想像すらつかないぐらいだと思うよ。
一人育てるだけでも、私はいつもアップアップしていたから。
子供が体調崩したら、仕事どうしても休まなければならないし自分の体力も消耗しちゃう~(涙)
今まで、どれくらいそういうことあったかな?
ただでさえ、家事で時間取られるし学校行事には参加しなければならないし。
あ~話が、ずれた。
その中で、資格取得の努力をしてさ~仕事もしながら。
母はみんな、大変だから周囲の協力どうしても、必要だよ。
あれやって、これやって。 最近それに、更年期にさしかかり:…。
たぶん、この事件にまでならないけど小さな芽なら、きっと子持ちの親なら誰でもあるかと思うような事件ですね。
※この記事はいかがでしたか?(★1つ=悪い、★5つ=良い) この記事の平均評価: 未評価 (0人)
▲
powerd by もしパーツ
HOME
介護職員同士のコミュニケーション
最近の土日。
介護の仕事で、最近~土日は帰宅が遅い。
というのは、子供の学童保育の迎えに行かなくてもいいぶんだけ、同僚に捉まってお話~。
これも、職員同士のコミュニケーションの一環として大事な時間 (^_^;)
今日は、この入居者さんがどうでこうでーじゃ、どうすれば機能回復に役立つの?
とか、スタッフ同士の情報交換をしています。
あと、まぁ…感染予防の話とか?
しかーし、これがまた、ぜんぜん関係のない話にいつのまにか脱線。
気がつくと、今話題性のある映画のことや日常の話へと…移項。
シフトの話から始まることも?
ごくありきたりの日常でございます。
※この記事はいかがでしたか?(★1つ=悪い、★5つ=良い) この記事の平均評価: 未評価 (0人)
▲
powerd by もしパーツ
HOME
<<通巻33号>>OPとEDは見ドコロの凝縮 ~『キングゲイナー』の「どんな話なのかはさておきとにかく面白そうだ」という異様なテンションの高さ
33:OPとEDは見ドコロの凝縮
新作が毎期ごとにこれだけ集まる昨今、全ての作品において設定だの物語だのを調べ尽くしてから見る作品を決める、なんてのは至難の業である。ましてや、過去の名作や傑作など、到底網羅しきれないのが現実……そこで必要になるのが「センスの鉈」である。
試しにちょっと見てみよう、と思った場合、まずはドコを見ればよいのであろうか?
答えは簡単、そのアニメのオープニング(OP)・あるいはエンディング(ED)を見てみると良い。コレが面白ければ、十中・八九は本編も面白いモノなのだ。
大抵の場合、印象的な作品を思い出す時と言うのは、どんな名場面よりもまず真っ先にOP映像を思い出すのが常である(★補1)。
ロボット物で例を挙げてみると、「エンターテインメント」に徹底してこだわって作られた『キングゲイナー』の「どんな話なのかはさておきとにかく面白そうだ」という異様なテンションの高さや、『マクロス・フロンティア』の後期バージョンに見られた「映像も歌詞もそのまんま、芸能界における生き残り競争の苛烈さ」を、物語上のメインヒロイン争いに絡めて連想させた手腕などが印象深い。
また、『ガンダムSEED』シリーズでは主にEDの映像部分に、『まりんとメラン』ではOPの歌詞に物語展開のヒントが隠されていたり(同作はロボット物なのかどうかは……「人造生命」も広義には含む、と言う事でご容赦を)(★補2)、とにかく作りに「凝る」タイプのスタッフにとっては労力を惜しみなく注ぎ込む場でもあるのだ。
最近は、動画サイトなどを検索する事で、様々な作品のOP・EDを試しに閲覧してみる事はさほど難しくないので(★補3)、まずは動画サイト巡りでOP・ED映像を見て回り、気になったモノ、気に入ったモノから見てみる、という手法をお勧めしてみる次第。
▼続きを読む
※この記事はいかがでしたか?(★1つ=悪い、★5つ=良い) この記事の平均評価: 未評価 (0人)
▲
powerd by もしパーツ
HOME
☆花便り~梅の開花が遅れてる☆
この寒さで、梅の開花が遅れているようです。(曽我梅林など詳しくは、ホームページまで)
曽我別所梅まつり観光協会公式ホームページ平成24年1/28(土)- 2/29(水)
↓
http://soganosato.com/
小田原観光協会
↓
http://www.odawara-kankou.com/
画像
↓
皆様もインフルエンザ予防・手洗いうがいして、引き続き体調管理きをつけてね(^_-)---☆
※この記事はいかがでしたか?(★1つ=悪い、★5つ=良い) この記事の平均評価: 未評価 (0人)
▲
powerd by もしパーツ
HOME
<<通巻32号>>このロボットアニメを見よう1 ~富野由悠季氏の言葉に、「ロボットアニメが好き、だからロボットが出てくるアニメを作ろう……というレベルの発想で作られた作品ではダメだ」と言うのがある。
32:このロボットアニメを見よう1
ロボットアニメ監督の第一人者・富野由悠季氏の言葉に、「ロボットアニメが好き、だからロボットが出てくるアニメを作ろう……というレベルの発想で作られた作品ではダメだ」と言うのがある。
これは、好きという事を錦の御旗にしてしまうと、ロボット物が出来るという部分に満足してしまい、好きに伴う「恥」の部分を忘れて、ロボットの魅力の肝心要を外しがちである、と言うことを指しているようだ。
故に、制作者が「恥」をどう捉えて処理しているかを見れば、そのロボット物が当たりか外れかが、だいたい分かるのである。
その点で好ましい例だったのが『ヴァンドレッド』(Vandread)シリーズだ。
ジャンル的には、宇宙SFで合体スーパーロボットに類する本作だが、主人公の乗る機体が「九十九式蛮型撲撃機」という名称である点がスゴイ。
「撲撃機」という造語一個で、この世界の宇宙戦闘機には「拳で殴る」という攻撃手段が必要でかつ有効であり、ソレであるが故に人型ロボットなのだ、という描写をする気が満々にあることが見て取れる。
また、数種ある主役メカの合体形態は人型のみではなく、形態の持つ特徴を生かした能力を発揮する設定であることも見逃せない。
さらにキャラクター配置に注目すると、「少数の男子に多数の女子」という、昨今「ハーレム型」と言われる売れ線を採用しているのだが、コレもまた緻密に設定された状況があり、「好きだから・売れるから」に乗ることの「恥」を原動力とした好感触を生み出すことに成功している。
放送メディアに恵まれなかったせいもあり、出来の良さに反して今一歩話題性に乏しかった本作、笑いと涙、人類存亡に関わる壮大さと個人の些末な事情、といった各要素がバランスよくまとまった好作であり、本稿第一作目のオススメとしてます挙げておきたい。
▼続きを読む
※この記事はいかがでしたか?(★1つ=悪い、★5つ=良い) この記事の平均評価: 未評価 (0人)
▲
powerd by もしパーツ
HOME
OP 『召しませ!! ガン丼』
※この記事はいかがでしたか?(★1つ=悪い、★5つ=良い) この記事の平均評価: 未評価 (0人)
▲
powerd by もしパーツ
HOME
新企画始動(?)【食堂戦士ガン丼】まずはOPから


つ~事で先日来予告していた新企画をば。
まぁ、以前よりコミケ等でこっそりペーパーなんか配布してましたが。
内容はご覧の通り、巨大な敵を討って、正義の怒りをぶつけるガン丼とゆかいな仲間たちのお話( ´∀`)σ
悲しいけどこれ、パクリなのよね…\(^0^)/
サン○イズから怒られるのが先か、ネタが尽きるのが先か?
いっその事、ガンダ○エース編集部に持ち込むって手もあり?
ともあれ、宜しくお願い致しますm(_ _)m
※この記事はいかがでしたか?(★1つ=悪い、★5つ=良い) この記事の平均評価: 未評価 (0人)
▲
powerd by もしパーツ
HOME
☆ラッキーお菓子!?☆
ロケみつ|当たれ!ラッキーお菓子!!テクテク のTVを見ていて、お菓子を買うのにも「ラッキーお菓子」を見つけてしまうんですよね!?
↓
http://www.mbs.jp/888/index.shtml#start
ラッキーお菓子の画像
↓
http://matome.naver.jp/odai/2127251742862209001
お菓子で、ラッキーお菓子がいろいろあるみたいなんですが、今回買ったお菓子の中に「ラッキーお菓子」発見したのでアップしますね☆
お菓子を食べながら、見つけるのも楽しいものですヽ(*^^*)ノ
皆様もまだまだ寒暖の差が激しいので、震災・風邪予防・体調管理気をつけてね(^_-)---☆

※この記事はいかがでしたか?(★1つ=悪い、★5つ=良い) この記事の平均評価: 未評価 (0人)
▲
powerd by もしパーツ
HOME
<<通巻31号>> 新章・さあオタクになろう『ロボ編』 ~「大いなる力への憧れ」=「ヒーロー物」の一流派
31:新章・さあオタクになろう『ロボ編』
さて、前回でとりあえず、「オタク的」なスタンスを身につけるための要点を総括したところで、今回からは趣を変えて、より具体的に「生き延びる現代オタク」となるためのテキストを模索していこうと思う。
「オタクになり方なんて無い」と言うのは某マンガの名台詞(★補1)で、それはある意味真理ではあるのだが、「理屈と膏薬はドコにでも付く」と言う名言もあり、とにかく「盾と矛」が必須の時代、切り込む最初の一歩を踏み出す手がかりだけでもあれば、後々の世代に対して、何らかの手助けにはなるのでは……という次第。
と言うわけで、まずはオタクと言えばアニメ、アニメと言えば「ロボット物」と言うことで、ロボットアニメオタクになるための方法論から模索していこうと思う。
ロボットアニメである以上、まずはメカが好きである事は必須……というわけではない。
意外かも知れないが、ロボットアニメの「真髄」がドコにあるのかを考えれば、機械仕掛けに興味があるか否かなど些細な問題なのである(もちろん、あるならあるで何ら困りはしないのだが)。
では、ロボットアニメとはそもそも何なのであるか?
その出自を鑑みてみるに、「大いなる力への憧れ」=「ヒーロー物」の一流派なのである。
スーパー系とリアル系と言われる2つのジャンル、そのどちらでも、面白いロボット物とは、まず登場人物が魅力的であり、それに付随してメカニックが「キャラクターとして魅力的」であること、これが重要なのである。
唯一無二のスーパー系にせよ、その世界ではありふれた道具に過ぎないリアル系にせよ、それがロボットである以上、戦車や戦闘機など、他のメカに置き換えても成立するような使われ方しかしてないようでは、魅力など感じ様がないのだ。(★補2)(以下次号)
▼続きを読む
※この記事はいかがでしたか?(★1つ=悪い、★5つ=良い) この記事の平均評価: 未評価 (0人)
▲
powerd by もしパーツ






