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☆ハムリンズたいそう☆ありがとうのうた☆
みなさまおげんきですか(^O^)/
たいそう~ハムリングたいそう
うた~ありがとうのうた
みんなおどれたかな!?
みなさまげんきよくあそんでね(^_-)---☆
またじかいをおたのしみにね(=^ー^)ノ彡☆゜・。・゜★バイバイ
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江ノ電が始まっていた -公式擬人化-
2010年20日(金)~22日(日)に東京ビッグサイトで催された『第11回 鉄道模型コンベンション』に、『江ノ電』の名称で親しまれている、『江ノ島電気鉄道』が出展していた。
そしてブースには、女の子のイラストが。
ついに江ノ電も「始まった」のか?
イラストの女の子は江ノ電を擬人化したキャラクターで、名前は「やなぎ こみち」ちゃん。
事業部観光課の岡さんのお話によると、今年の春に江ノ電の全線開通100周年を記念したグッズとして江ノ電オリジナルの『アイクレバーカード』を発売するにあたり、その『アイクレバーカード』の機能を分かりやすく説明するのに漫画を用いることを考え、擬人化したキャラクターを企画したそうだ。
確かに『アイクレバーカード』を文章で、「SuicaやPASMOといったICカードを2枚以上、同じ定期入れや財布などに入れている場合の誤作動を防ぐ」と説明しても、イマイチ使用する状況を思い描いてもらいにくいだろう。
それこそ「漫画で解説」は、日本の文化である。
そして、そのキャラクターのデザインを行なったのは、おかもとみきさん。
ご本人は、このキャラクターにも似た可愛らしい方。
モノトーン調の優しい緑色を基調としたセーラー服のデザインが良い雰囲気である一方、ギャグ調の時の表情がまたイイ味を出している。
次の起用の企画では、さらにキャラクターを活かした作品を観てみたい。
このキャラクターが話題になったら、いずれフィギュアなどのオリジナルグッズが出るかも?
▼アイクレバーカードとプラレール
◆江ノ島電気鉄道
◆アイクレバーカードの案内
◆江ノ電グッズオンラインショップ
(アイクレバーカードの通信販売は、現在行なっていません。取扱店にてお求めください。)
▼続きを読む
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【絵日記】猫とお姉さん:ふと思うところありまして
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【去人の星】 今 敏監督が逝去
今 敏(こん さとし)監督が、8月24日に膵臓癌で逝去した。
享年46。
今監督の代表作に挙げられる『パーフェクトブルー』や『千年女優』(文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞)、『東京ゴッドファーザーズ』(東京国際アニメフェア2004アニメ映画部門最優秀作品賞)に『パプリカ』(ベネチア国際映画祭出品)と、そのいずれも個人的には好きな作品ではなかった。
好きな作品ではなかったが、「素晴らしい作品」だったことには間違いない。
ご本人は自身を、世間に合わせることの出来ないアウトローのように語っていたけれど、アニメーションの仕事ではレイアウトを担当することが多かったためか、その創作手法は手堅く、「もっとぶっ飛んだ物語にしてもいいのに」と思えるアイデアやシチュエーションをカッチリと自分の設定した枠の中に収め、絵的にも破綻することのない緻密な描写で表現していた。
その系譜は、漫画家の大友克洋のスタイルを受け継いでいると云えるだろう。
実際、大友克洋のアシスタントも経験しており、大友克洋監修のアニメ映画『MEMORIES -彼女の想いで-』にも参加していた。
だからこそ、国外での評価が高かったのではないかと思える。
そんな今監督は、もうすぐ「今 敏」というジャンルを確立するはずだった。
これまでの作品は、続けて観ると、そろそろ「マンネリ」と言われるような流れの中にあったと思う。
しかし、新作として製作に入っていた『夢見る機械』でもまた「いつもの」と言われるならば、それはもう紛れもなく「今 敏監督にしか出来ない」作品であり、今監督自身が一つのジャンルとして存在感を示しただろう。
それを目前にして病魔に連れ去られてしまったことが、本当に残念でならない。
なによりも、ご本人の無念は察するに余りある。
今 敏監督の、ご冥福をお祈りする。
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トミカ博 in TOKYO ~40年ぶんの歴史が、ぜ~んぶわかる!~
8月20日(金)~8月29日(日)まで、幕張メッセにて『トミカ博』が開催された。
トミカは今年で40周年を迎え、累計販売台数5億3,800万台を超えたそうだ。
会場には初代トミカを始めとして、ゴールドやプラチナ製の特別版や、プラレールと組み合わせたレイアウトなとが展示されていて、親子連れはもちろん若いカップルなども来場し、興味深く見学していた。
やはり、自分が生まれた年や、遊んでいた時代のトミカ製品は懐かしさも相まって、蘇ってくる記憶があるのだろう。
年代別の展示には、子供よりも夢中になって、なかなか展示の前を離れない大人が多かった。
一方、子供たちに人気があるのは、ハイパーレスキューのシリーズのようで、製品が展示されているコーナーはもちろん、ステージショーに集まっていた。
会場内では他に、パトカーや消防車の立体イラストの前で写真を撮るコーナーや、有料でトミカを使ったビンゴや的当て、トミカのパーツを選んでオリジナル製品を組み立てるコーナーなどがあり、いずれのコーナーも30分以上待つ長蛇の列が出来ていた。
イベントの規模が大きくなるにつれて、待ち時間の子供たちのフォローを、そろそろ工夫する必要があると感じる。
そして順路の最後の物販コーナーでは、トミカやプラレール製品はもちろん、他社とコラボーとした服や日用品、菓子類などが目白押し。
特に、イベント記念商品は財布を手に、どれを買い、どれを諦めるか迷っている「大きなお友達」が見受けられた。
◆TAKARATOMY
◆幕張メッセ
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【写真日記】第30回浅草サンバカーニバル
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☆花便り~布袋葵(ほていあおい)☆
久しぶりの更新です(^-^;
布袋葵(ほていあおい)
熱帯アメリカ原産〜水葵科(みずあおいか)
別名〜布袋草(ほていそう)「ウォーターヒヤシンス」
お家で、咲いたよぉ(^^ゞ
紫色(むらさきいろ)のお花で、1日しか咲かないお花なの!?
何回か、育てましたが、お花は、初めて咲いたんです☆
お家にお篭りしてた、ご褒美??
皆様まだまだ暑い日が、続きますが体調管理気をつけてね(^_-)-☆

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引越し案件で困ること
以前に無線ルーターを販売して無線設定したお客様から、PCの起動時にネットに接続できず、ルーターの再起動が毎回必要な状態と連絡があった。
訪問して調べると、メーカーのサイトに誤動作の情報がありファームウェアのアップデートで改善すると分かった。
しかし……。
お客様は、「不良品だから返品したい」とのこと。
ファームウェアのアップデートで改善する可能性があることを説明したが、うまく伝わらなかった。
「新品なのに故障なんてあるんだねぇ」と言われる。
ううん、違うのだけど、ご要望は返品なので返金した。
販売時点でファームウェアのアップデートをするという手もあるが、そう簡単な話ではない。
アップデートをすると元には戻せないし、それでいてアップデートすることで発生する不具合の可能性も否定出来ない。
販売して設定した時点で問題が無ければ、余計なことはできない。
21:22
PC2台を無線接続希望ということで訪問。
1台は貰い物で、電源を入れると起動パスワードが必要。
ところが、前の持ち主からは聞いていないという。
そして連絡も取れないと。
やむなく、もう1台の方のみ設定。
状態を確認してもらおうと思ったら、「使わないPCだから」と拒否された。
22:32
引越し案件でネットの無線接続に訪問。
照明がまだ来ていなくて、工事担当者は懐中電灯で作業。
ボクの方はPCの画面自体が発光するから良いとして、プロバイダの書類が不明で作業ができなかった。
出張費は出た。ホッ=3
引越しはそうする事じゃないから仕方ないのかもしれないけど、「PC本体」「プロバイダ書類」「使用者本人」の、いずれかが必ず欠けていて困る。
せめて梱包する段階で、PCと書類を同梱するか、PCを入れた箱には「業者対応」の紙を貼り、書類関係は手持ち荷物にして欲しい。
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