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【迷惑メール情報】『富裕層達の秘密』を名乗るメールにご注意あれ
なんか、シンガポールの億万長者池田さんからの無料プレゼントがあるから、添付URLを開けって内容です。
えぇ、勿論URLを開いちゃダメですよ。
配信停止要請のURLもありますが、当然それも無視してください。
何せ、全部同じURLですから( o  ̄∀ ̄)o
この手のメールは即削除で、ブロックが基本ですな。
また『迷惑メール相談センター』等に知らせるのも良いでしょう。
http://www.dekyo.or.jp/soudan/ihan/index.html
皆様も、バカに騙されない様ご注意を。
つーか、今時こんな手が通用するんですかねぇヽ( ´ー`)ノ
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【東京国際アニメフェア2012】今年も「文京学院大学」のブースへお邪魔してきました
昨年は震災の影響で「東京国際アニメフェア」自体が中止となって、取材は断念。
実に2年ぶりとなる取材でした。
☆東日本大震災遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」
今回は震災を経ての開催ゆえ、いつもの学生製作アニメ以外に、東日本大震災遺児支援プロジェクト「ブレーメンズ」としてチャリティグッズの販売も。
上記の画像は『ブレーメンの音楽隊』をモチーフにあしらったグッズたち。
1匹では力の弱い4匹の動物たちが集まり、協力しながら旅をして平和な暮らしを手に入れた童話はお馴染みですね。
この様に1人の力は小さいけれど、1つになれば無敵なんです。
プロジェクトの詳細はこちらをどうぞ
http://www.u-bunkyo.ac.jp/center/cm/bremens/bremens.html
また、チャリティグッズには、学生さんたちの映像作品よりスキャンしたキャラクターも。

さらには、このプロジェクトに賛同したブルガリア共和国大使館とも協力をして、ブルガリア人アーティストによる作品も。
ビジネスデーには、そのアニメーション上映会もありました。
☆CM用アニメ製作も!
他にも、TAFでは学生によるプレゼンテーションも恒例なのですが、それをキッカケにCM用アニメーション製作依頼も。
株式会社STBヒグチの「たんぽぽの種」という歯ブラシのCMです。TVでご覧になった方も居られるのでは?
そのCMも文京学院大学コンテンツ多言語知財センターのサイトよりご覧になれます。
http://www.u-bunkyo.ac.jp/center/cm/2012/01/post-12.html
ちなみに、その「たんぽぽの種」ですが、試供品を頂いてまいりました。
今までの歯ブラシとは違う使い心地。ハマります!
株式会社STBヒグチの公式サイトはこちら
http://www.stb-h.co.jp/
☆皆さん集まり記念写真

便乗して、撮影させて頂きました。
また、次回も宜しくお願い致します。
尚、文京学院大学TAF実行委員会では、フェイスブックページも設置。
フェイスブックアカウントをお持ちの方、是非一度ご覧あれ。
https://www.facebook.com/bunkyo.TAF
また、同実行委員会の公式サイトはこちら
http://cicero.u-bunkyo.ac.jp/~bguctaf/2012/TAF/top.html
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【取材】コミケの企業ブース拡大版だった『アニメ コンテンツ エキスポ 2012』

2010年に改正された東京都の青少年健全育成条例に反発して『東京国際アニメフェア』(通称『TAF』)への参加を取りやめた企業が中心になった、『アニメ コンテンツ エキスポ 2012』(通称『ACE』)が3月31日と4月1日に千葉・幕張メッセで開催された。
昨年の開催を予定していたものが震災の影響で延期されての初開催となった今回は、初日に春の嵐に見舞われたものの、前売り券は完売、当日券も午前中に売り切れとなって両日合わせて41628人が来場したというから、まずは成功したと云えるだろう。
作品をイメージしたオリジナルメニューを用意したフードコートや、限定グッズを求めて売店には多くの人が並んで長蛇の列を作っていた光景は、どこかで見た記憶があると思ったら、コミケの企業ブースだった。
閑散とした印象だった『TAF』に比べると、物販ブースを丸ごと切り出したのだから賑わっていたのも当然かもしれない。
一方、会場が狭いこともあってか、一つ一つは貴重な資料だったり見応えのある物が展示されていたが展示物の数自体は少なく、多くの人がステージイベントや物販ブースに流れてしまっていたため、「エキスポ」と称するには小ぢんまりとしていたように感じる。
急拵えのイベトンとなるはずだった昨年ならばともかく、一年間の延期期間を置いて開催したにしては、角川グループが「いつもやってるイベント」と変わらない内容だったのは、イベントの規模としては残念なところだ。
次回の開催は未定だとのことだが、展示物だけだと1時間ほどで回りきってしまった点からして、ステージイベントや物販が目的のコアなファンに向けてのイベントだったのは間違いなく、そうであれば展示物もまた、レアな物を充実して『TAF』との差別化を図ってくれることに期待したい。


◆アニメ コンテンツ エキスポ 2012
http://www.animecontentsexpo.jp
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「タッチしてね♪」指先で触ると女の子が反応!? 『Live2D』の実演 in TAF2012
『株式会社サイバーノイズ』は、『Live2D』をiPadなどで実演展示していた。
公式ページの説明によれば、「3Dとは全く異なる方法で“視点移動”や“動き”を表現する独自開発の映像技術」だそうで、画面にタッチするとキャラクターが目で指先を追ってきたり、収録されている音声で応答したりする。
現在はまだパターンが少ないようだが、スタッフの説明によればプログラムの作り込みによってキャラクターの反応の感度が違ったりするようで、今後の展開が楽しみである。
↓動画はコチラ↓
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【取材】 「見本市」に原点回帰した? 『東京国際アニメフェア2012』

3月22~25日まで東京ビッグサイトで開催されていた、『東京国際アニメフェア2012』(通称、TAF)が閉幕した。
昨年は、東京都で改正された『青少年健全育成条例』が「漫画やアニメーション等の表現の自由を奪う」として参加予定企業が分裂し、『ANIME CONTENTS EXPO』(ACE)が対抗する形で同時期開催するはずだったものの、東日本大震災によって中止となった。
一年のブランクを置いて開催された今回は、2010年度と比べて来場者は25%減少し、4日間の動員は約9万8千人にとどまった。
実際、一般公開日に取材に訪れたが、通路は人が混み合うこともなく、各ブースもラジオ番組の公開収録などのような特別な物が無いところは、閑散としている印象だった。
また、例年は子供や家族連れを対象としたゲームや体験型のブースがあったのに対して、今回は、エアトランポリンや滑り台といった明確に子供向けのコーナーが設けられていた。
もともと「国際アニメフェア」と銘打っているように、内外のアニメ制作会社同士や出資者を引き合わせてビジネス上の交流をはかるのが、このイベントの目的の一つである点からすると、今回は「見本市に原点回帰」したと云えるだろう。
つまり一般公開日は、いわば国内外のアニメ産業の最新の情報に触れる場であって、イベントを楽しむというような性格のものでは無いので、来場者の減少は必ずしもマイナスではない。
まだ開催前の『ACE』がどのようなイベントになるのか分からないが、もし『ACE』がファン感謝イベントのような内容になるとすれば、一部で報道されているように『ACE』と合流する場合、『TAF』の開催目的が改めて問われることになるかもしれない。
※2013年の『東京国際アニメフェア』は、3月21日(木)~24日(日)
(21日・22日:ビジネスデー、23日・24日:パブリックデー)の4日間
会場:東京ビッグサイト
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【迷惑メール情報】<<日本消費者調査センター>>と名乗るメールにご注意あれ
先ほど小生の個人サイトに「日本消費者調査センター」と名乗るメールが。
内容は【※重要※】*******様の「メールアドレス」及び「個人情報」に関する重要なお知らせがございます云々…。
ハイ、その通りそのメール自体がスパム(迷惑メール)ですね。当然、そこに掲載のリンクは、全てクリックしてはいけません。
停止や解除とかクリックしても、出会い系サイトに飛ばされるだけですから。
尤も、“日本消費者調査センター”で検索すると、既に我々同様、注意を促すサイトが沢山出てきます。
皆様も、くれぐれも悪質なメールにはご注意を。
さて、更新作業急がねばε=ε=ε=ε=(ノ´Д`)ノ
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【介護】外出中…、いきなり道路に入居者が飛び出した。
施設で、認知症の方がいて今までの入居者より数段大変な人が入居されて3週間くらいたった。
一見、普通の人のように見えるが…これがまた、難点。
今まで自由に独り暮らしされてた人が、いきなりの施設入居でご本人は当惑され何故ここにいるのか分からないご様子。
とても体格のよい男性の方だが、入居したその日から自分は幽閉されてると思い込んでいるので施設より脱走を企てているのが分かる。
スキあらば窓ガラスをガチャガチャと開けようとしたり、非常階段の鍵を腕力で壊そうとされたり…。
ずっと、身内に連絡をとりたいと休む暇なくヘルパーに言ってこられる。
しかし、少し時間がたつと自分の言ったことや周囲から言われたことも、忘れてしまうのが認知症。
そのせいもあるのは分かるが…少々、暴力行為に走られるので周囲は大変だ。
まだ、他入居者に被害はないが…その芽はありそう。
他入居者の安息の場が消えそうなので、不穏気味なのをどうして鎮めようかと毎日検討中。
その入居者…今日は、特に不穏気味にて外に3度ほど散歩にお連れした。
午前中にヘルパーが一名同行。
なだめられて大人しく帰ってくる。
2度めは、近くのパン屋に行ったものの何も買わず何も飲まずに何事もなく帰ってくる。
(主任と私が他入居者一名と同行)
しかし、この時点から煙草の自販機を探されていた。
3度目は主任が一人で外出…施設近くのコンビニにお連れする…が事件発生。
そこで煙草だけを買い、ライターはないからと(実際には店にあったが認知症なので)そのまま帰宅しようと促したところ、いきなり交通量の激しい通り沿いの道路へと走って入居者自身が飛び出した…。
同時に、主任が必死にその腕を掴んで引っ張ってインカムで施設にいるホーム長に助けを要請。
ことなきを得るが、主任が半泣きで帰ってきたことで他のヘルパーとナースが驚いて…施設玄関前に慌てて駆けつけた様子…。
しかし、施設内の入居者の見守りも重要ということで一旦皆な中に入った後に、認知症入居者がなかなか戻ってこない事への心配から一階に降りた私。
ホーム長がなだめながら、まだコンビニ近くに付き添われていると事務員の方からちょうど話を伺ったときだった…。
その間か取り押さえる時なのか、2~3発入居者に顔を強打されたホーム長が…青い顔をして施設に戻って来る、その道すがら…たまたま近所の人が通りがかり、施設内の一階にいた私を確認、呼ばれたので外へ出た。
ホーム長に変わり、まだ興奮冷めやらぬ入居者を今度は私が引継いで付き添いながら施設内までお連れする役目を頼まれる…。
皆、女性なので大変だ。
それからが、長くて他入居者より隔離の上…主任、私で怒りを沈静化するために話を傾聴する必死の努力をしていた。
拘束厳禁で、常にそれを頭に置いての対応だった。
正面玄関が開く時は、脱走しそうになるので急いで施錠しての行動…身体強打を受けるのは覚悟の上。
へルパーは、そんな訳でいつも精神面と身体を張って職務を全うしているのだ。
なんか、気苦労の一日だったな~。
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《オタクサバイバルNEXT》 第1回「オリジンの完結とAGEの開始」 ~「リメイク作やシリーズ新作の分析法」などを考察してみたいと思います。
N01:オリジンの完結とAGEの開始
私事(★補1)であたふたしている間に、世の中激動してまして、ちと予告とは違った方向へシフトします。
とりあえず、ガンダムの話題と言えば、『ジ・オリジン』の完結、アニメ化企画始動と、AGEの放送開始でしょうか。
そこで、「リメイク作やシリーズ新作の分析法」などを考察してみたいと思います。
批評・レビューには、どうしても語り手の好き嫌いの要素が入りがちです。
ですが、不確定要素の大きい好き嫌いを除外した講評のテクニックという物が、実はあるのです。
幅広くアンテナを張って情報を集めている「博学」なヲタクというのは、大なり小なりこのテクニックを用いています。
そのテクニックと、感想を出す際の分析にはいくつかの手順を踏む事なんで、順番に1つずつ、解説していきましょう。
まず、講評する作品の要素を「演出」と、「物語」とに分解してみます。
「演出」とは、作品のジャンルを形作る設定や、キャラクター、メカニックなどのデザイン、作画のクオリティや動画の完成度など、ある程度事前情報で分かる部分の事です。
前述の好き嫌いというのは、概ねこの部分に関わる要素であり、食わず嫌いを生むのも大抵はこの部分であると言えます。
一方、「物語」は実際に見てみないと分からない事が多い、主人公をはじめとした人物ドラマの部分です。
実は「物語」部分は、ジャンルや設定などを超えて、面白い物を構築する要素と展開がある程度公式化されています。
「好きなジャンルじゃないんだけど見てみたら面白かった」経験は誰しも1~2度はあると思いますが、この部分の完成度が高い作品は、好き嫌いを超えて面白い事が多いのです。
完全な新作を見ようという際にも混同しがちなこの2つの要素ですが、ことリメイクやシリーズ新作ともなるとさらにその傾向が顕著。
次回、もう少し突っ込んで行きます。
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花便り~クリスマスローズ☆
クリスマスローズの品種がいろいろあるようですね!?
この季節に、春頃まで楽しめるお花で、春まで楽しみましょうね☆
クリスマスローズについて
http://homepage2.nifty.com/maihana/okiniirisub2.htm
http://www.ogis.co.jp/subhelleborus.htm

皆様引き続き、手洗い・うがい・花粉対策など、体調管理気をつけてね(^_-)-☆
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【ワンダーフェスティバル】 雪子姫とプリンセス・オブ・ザ・クリスタル
『ドロロンえん魔くん』の「艶姿!雪子姫」は着物が着脱可能で、もちろんノーパン。
角度を変えて見るとアブナイです(* ̄ii ̄*) (鼻血)

『輪るピングドラム』の「プリンセス・オブ・ザ・クリスタル in 生存戦略!!」は、凛々しい顔で、スラリとした足に踏みにじられたくなりますね。(マテ)

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