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【写真日記】7月21日水曜:昼下がりのアキバで萌えるラー油
今回アキバで見つけて来た獲物は、こちら↓

『アキバ発やみつきになっちゃう♪食べるラー油たん・あと引く旨辛さでございますぅ』
(1本200g入り)税込み¥700:カレキチ秋葉原店限定販売で、ございますぅ。

ご覧の通り、アキバの今を象徴するかの様なデザイン。
もえちゃん、萌え萌え~(´¬`)
早速、売り子のお姉さんに話を伺うと、この『食べるラー油たん』の特徴は、カレキチ自社開発の辛味噌。
カレーの開発で養った辛味作りのノウハウを、萌え萌えと注ぎ込んだ一品です。
1本200gと、ボリュームもありますね。
また、今回限りの限定生産ゆえ、無くなり次第終了との事。是非ともお急ぎを。
では、続いて帰宅後の実食レポートを。
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「けいおん!!私立桜が丘高校学園祭inアニメイト」を2010年7月29日(木)~2010年8月29日(日)
『アニメイト』では、「けいおん!!私立桜が丘高校学園祭inアニメイト」を2010年7月29日(木)~2010年8月29日(日)まで開催予定。
開催期間中に、『けいおん!!』関連商品(書籍、キャラクターグッズ等)を購入、または予約で1,000円ごとに、CDサイズの紙製ケースが特典として1枚プレゼントされるとのこと。
図柄は、唯・澪・律・紬・梓の全5種で、在庫がある限り図柄を選ぶことができる。とはいえ、特典は無くなり次第終了だから、キャラクターを揃えるつもりなら、一気にゲットしておいた方が良いだろう。
▼特典のCDサイズの紙製ケース(sample)
▼対象商品の一部
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『HAYABUSA –BACK TO THE EARTH-』 in 川口市立科学館
『JAXA(宇宙航空研究開発機構)』が開発した小惑星探査機『はやぶさ』(MUSES-C)の地球帰還を見守って、感動した人もいるだろう。
ネット上には、『はやぶさ』を美少女キャラにした漫画やイラスト、『宇宙戦艦ヤマト』や『トップをねらえ!』といったアニメのイメージを被せた映像作品などが、広まった。
そんな『はやぶさ』の軌跡を描いた公式映像が、各地で上映されており、筆者は埼玉県川口市にある『川口市立科学館』(SKIPシティ内)のプラネタリウムで、『HAYABUSA –BACK TO THE EARTH-』を鑑賞した。
半円球のスクリーンを活かした、まるで座席の側が動いているかのように錯覚する演出には少し酔いそうになったものの、CGで細部まで再現された『はやぶさ』は、昨今の中途半端な3Dテレビよりも眼前に迫り来る感覚があり、小惑星イトカワへの旅路に同行しているかのようだった。
制作されたのが帰還前であるため、話題になった何度も訪れた危機を乗り越えて地球に戻ってくる「ストーリー」の部分については駆け足気味だったが、そもそものイトカワでの着陸時に起きたアクシデントは丁寧に解説されていて、そんな『はやぶさ』に呼びかけるナレーションに、観ている側も『はやぶさ』を応援したい気持ちが溢れてきた。
この施設では、8月29日(日)まで毎週土日(15日を除く)に、通常番組の後の時間帯である15:00に、この、『HAYABUSA –BACK TO THE EARTH-』の上映を行なうとのこと。(通常番組は『大きい世界 小さい世界 –宇宙から素粒子まで-』)
確実にチケットを入手するためには、13:00頃までに会場に到着しておくことが望ましいだろう。
チケットを購入してから上映時間までには、施設内の楽食ダイニング『つぼ八』やラーメン屋『ばんくる拉麺』で食事をしたり、子供向けではあるものの科学的な実験用具の展示(有料)が楽しめるので、退屈することは無い。
◆川口市立科学館
◆JAXA(宇宙航空研究開発機構)
◆小惑星探査機『はやぶさ』(MUSES-C)
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【写真日記】『ウルトラ戯画 開田裕治・丸山浩二人展』開田あやセンセも☆
毎日の西日で、自宅がパン窯状態の、犬山しんのすけにございます。大変、香ばしくなっております( ̄∀ ̄)
さて今回は、秋葉原UDXビル4Fにある東京DCスペースEstで、現在好評開催中『ウルトラ戯画 開田裕治×丸山浩 二人展』に行ってまいりました。

会場には、夏休みのおかげで、家族連れの姿も。

開田裕治センセ、丸山浩センセの、緻密で尚且つ迫力ある作品群に惚れ惚れしている様子。
小生も、すっかり圧倒されてしまいました。
夜の住宅地のブースカ、あれ良かったなぁ。ブースカって、ホントご近所さんって感じの親しみ易さ。とても住宅地が似合います。
丸山浩センセからは、ウルトラマンティガのデザイン画などの出展。これも興味津々!!
流石、展覧会だけに展示品の購入も可能。
複製画は、なんと開田裕治センセ本人がスキャンして作品としてのクオリティを保つようにレタッチして出力した、いわばデジタルリマスター版というようなものだとか。
開田裕治センセが手を入れた作品を手に入れるチャンスですぞ!
また、一万円台から買える、小型の額縁入りコレクションサイズも充実。これまたオススメです。
因みに件の家族連れの男の子、平成怪獣は勿論、昭和怪獣も判っている様子。ブースカ迄も守備範囲?
親子で楽しめる怪獣文化は、日本の誇りですね。

妹さんも、良い笑顔なので、思わずパチリ(-/■ゝ=☆

お楽しみの最中、ご協力有難うございましたm(._.)m
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